siba's Data Room
このページではホンダ純正部品の情報を公開します。なお、各ページはすべて雑誌をスキャンした物です。
雑誌社へ許可を取っていませんので、取り扱いにはご注意ください。
もちろん雑誌社、メーカー側より削除依頼があった場合は即刻削除いたします。
ので、ご容赦ください。
この画像はホンダのパーツリストと私の愛読書、スタジオタッククリエイティブ編集、製作の雑誌、
モンキークルージンからスキャナーで読み取ったデータです。HP上では公開はできませんが、
圧縮してありますのでご自分でダウンロードして、パソコンで解凍してお楽しみください。
ここでは純正部品や使えそうなステッカー、部品等の情報が
あります。なお、このページの画像はサムネイルではありません。
画像をクリックしますとDLの表示出てきますので、ファイルをデスクトップなどに
保存してから、解凍してお楽しみください。見にくい場合は画像を大きくしていただけ
るとパーツナンバーは見やすくなります。
このページには配線図もありますが、各自で使う場合のみご使用ください。
なおサイトにリンクしてある物もあります。お取り扱いにはご注意ください。
メーカーなどからクレームが出た場合は削除する場合があります。
| モンキーRのフロントにNSRのフロント周りを取り付ける。 (アルミトップブリッジのタイプ) |
94年以降のアルミトップブリッジのタイプのフロントフォーク周りを取り付ける場合、(94年以前は未確認)NSRのステムはステムシャフトがモンキーRのシャフトに比べて少し長いのでポン付けは無理です。 モンキーRのステムを使い、セットすると取り付け可。しかし、モンキーRステムにはNSRのアルミトップブリッジは取り付けできません。ノーマルトップブリッジを取り付けてモンキーRフォークのトップキャップをNSRフォークに付け替えて取り付けするとフォーク長もちょうどいい長さに出来ます。 |
| モンキーRリアショック情報。 | モンキーR、NSR50、NS−1はリアショックの長さが同じですので、流用可。 ヤマハのTZM50のリアショックはモンキーRショックより15mmほど長いのでリアの車高を上げたい時は使えます。ですが、スイングアーム取り付け部の幅がかなり違うので加工しないと取り付け出来ません。グラインダー等でカットしてもいいのですが、内部は窒素ガスを封入してありますので注意が必要です。(私はカットしました・・・1日に少しずつ削り、何日もかけて切り取りました。)しかし、乗った感想はふわふわサスで私のモンキーRには合いませんでした。しかもモンキーRはリアが上がりすぎるとフロント加重になりすぎてかなりの乗りにくい物になってしまいました。 |
| ジョルノクレアトルクカム情報 | ライブDioエンジンに使えるトルクカム。いろんなメーカーが出していますがちょっと価格がお高いので純正部品で安く仕上げたい方はこちらが良いかも知れません。 -パーツナンバー- ・ジョルノクレアトルクカム・・・23220−GEE−000 ・オイルシール ・・・91211−GK8−013 ×2 ・Oリング(大) ・・・91302−PA9−003 ・Oリング(小) ・・・91301−KA5−741 オイルシール、Oリングはノーマルを取り外しても可。 |
-純正部品情報-
| ウエイトローラー | 6.0g ×6 22123−GBY−830 7.5g ×6 22123−GT8−600 8.5g ×6 22123−GZ0−000 9.0g ×6 22123−GG2−750 10.5g ×6 22123−GBB−000 12.0g ×1 22121−GAB−000 8.5g ×1 22121−GZ0−003 実際に注文して検証したわけではありません。ご注意下さい。 |
ホンダ純正部品パーツナンバー
・モトコンポ配線図 ・・・・DL
・ライブDiozx〜96配線図 ・・DL
・ライブDiozx97〜配線図 ・・DL
・ライブ系オイルポンプエア抜き ・・DL
・Dioバハハンドル周りPL ・・・DL
・モンキーR配線図 ・・・・DL
・12Vモンキー配線図 ・・・・DL
・モンキーRバッテリー仕様配線図 ・・・・DL
(なおこのバッテリー仕様配線図は未検証の為、自分の責任で
ご使用下さい。)